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カテゴリ:【生物】爬虫類・両生類( 48 )

2019年 04月 07日
冬眠明け
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暖かい週末だったので、納屋の冬眠プールから裏庭に亀を移した。

裏庭は紫花菜でいっぱい。日陰の納屋と違って眩しくてカラフルだろ。慣れるまでしばらくかかるかな?

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……とか思ってたが、起きてそうそう意外と動き回るので、キャベツとレプトミンを投入。

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しばらくしたら、パクパク食べ始めた。冬眠明けでお腹空いてんだな。よく見りゃ痩せたね。この気温が続くようなら、明日は精のつくもの買ってくるか。

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花びら入りの暖かい風がふわっと吹いてるし、水面は揺れてとろとろ光るし、地面の影はちらちら動いて樹冠の中からは色んな小鳥の声が賑やかすぎるくらいだし。

……何もかもが春っぽすぎて、箪笥の中の入れ替えをした。セーターをしまって、ペラペラした春物に衣替え。で、気づいたが、もう長女の服は出さなくて良いんだった。

たぶん今頃、新しい一人暮らしの部屋でうきうきしてんだろうな。なんとなく、様子が目に浮かぶ気がした。まだ家具の少ないガランと明るい部屋で、ひとりぼっちで、シーンとして。私たちが若い頃に一人を謳歌したみたいに、これから子供が謳歌するんだ。




by macchi73 | 2019-04-07 22:40 | 【生物】爬虫類・両生類 | Comments(4)
2018年 11月 18日
秋の亀
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用事がないと行かない裏庭だが、うちで一番きれいな紅葉は裏庭の蔦かもしれない(とか言って、剥がすけど)。

今日は庭仕事してたら土の中からまるまる太った幼虫が出てきた。コガネムシの幼虫にしては大きいからカナブンの幼虫かと一瞬思ったが、素早い動きを見たら単に栄養状態の良いコガネムシの幼虫のようだった。草花の根を盛大に食害して弱らせるので、そのまま土に戻すのは悩ましいなあと思って見つめてたら、なんだかクリーム色でむっちりしてて、ちょっと美味しそうじゃない……か?

で、幼虫を持って裏庭に向かう。
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裏庭の用事といえばコレ。ミドリガメのアオしかいない。最近はサツマイモやカキ、リンゴなんかのベジタリアン風のオヤツしかあげてなかったけど、動物性タンパク質もどうだろう。エビは好きだし似てないか?

で、ポイッと一匹与えてみたが知らんぷり。どうやら幼虫には興味は無いらしい。無駄な殺生をしてしまった……。
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そろそろ冬眠準備だから生き餌で栄養つけといたら良いかもなと思ったんだけど。

なんでもかんでも試しに与えるの止めてくれない!?と抗議しているのかもしれないアオ。今年は例年より暖かいのか。まだまだ動きは俊敏だ。まだ冬眠には早いかな。
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by macchi73 | 2018-11-18 07:00 | 【生物】爬虫類・両生類 | Comments(0)
2018年 09月 30日
嵐とヤモリ
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今夜の台風に備えて雨戸を閉めて回っていたら、いつもは開けっ放しで使うことのない雨戸の陰に大きなヤモリが潜んでいるのを見つけた。15cmくらいあるかな。

小さいヤモリはよく見かけるけど、このサイズはあまり見た事ない。
捕まえたら、すごいジャンプ力で手の中からピョーン!と遠くまで飛び出して、テテテ、と垂直面を駆け上っていく。さすが大きいだけに筋力がある。
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爬虫類好きの末っ子に、コレ台風だからどっかに避難させておいてあげなよ、と言って渡した。別に台風でも、野生動物であれば、庭隅などどこか良い場所を見つけて勝手にやり過ごすんだろうとは思いつつ。

ふふ、ヤモリの手がチクチクする、と嬉しそうに笑う娘。そうそう、ヤモリはそのチクチクのおかげで垂直面も登れるんだよね。イメージ的には吸盤でペタペタ登るように思うけど、実際はチクチクなんだ。

娘は納屋の窓の上に走る細い棚木の上に逃がしたようだ。
後で納屋に見に行ったら、窓と天窓から夜の光が差し込んで、ほんのり中心部だけ青っぽく照らされてはいるが、周りはガランと真っ暗で、どこにいるのかはもう分からなかった。あちこちが隙間風でガタガタ言ってる。窓や壁には外で暴れる草木の影が映っている。それでも雨風はしのげるし、出て行こうと思えばいくらでも出ていける隙間もあるし、少しは居心地いいだろう。

そっから外に出たら、生暖かい雨粒まじりの嵐がごうごう言ってた。
ここ数日、金木犀の甘い香りが夜の愉しみだったけど、この嵐でだいぶ散っちゃうかもな。
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by macchi73 | 2018-09-30 23:35 | 【生物】爬虫類・両生類 | Comments(2)
2018年 05月 12日
ガラガラヘビ(嘘)
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子供と散歩中、ガラガラヘビに威嚇された。

と思ってよく見たら、つぶらな瞳の青大将だった。

ガラガラヘビじゃなくっても、尻尾を振って威嚇するんだな。知らなかった。良いものを見た。でも脅かしてごめんよ。

ちなみにガラガラヘビの尻尾はそれ自体が鳴るので尻尾をたてて威嚇するが、アオダイショウはガラガラ鳴る尻尾は持ってないから、尻尾で地面を叩いて音を出すようだ。






by macchi73 | 2018-05-12 23:55 | 【生物】爬虫類・両生類 | Comments(2)
2018年 03月 28日
三月日記:亀の匂い
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この時期の夜は、帰宅して庭先で深呼吸するのが毎日の楽しみ。
春の庭の甘い香りをいっぱいに吸い込んで、いつものようにウットリしようとしたら……なにか微かに生臭い。鼻をひくひくさせながら臭いの元を探したら、空になったミドリガメのアオの冬眠ベッドが庭隅に転がっていた。あっ、起きたのか!

だけど毎年そんなに臭いと思ったことないのに、なんで今年は臭いんだ?まさかベッドを開けてみたら不慮の事態が!?と嫌な想像をしながら夫に聞いたが、「別に元気だったよ」との答え。でもたぶんアレはだいぶ前から起きてたね、それでベッドの中で食べたり出したり活動してたと思う、と言う。なるほど。

そんな感じで今年はちょい不潔だった目覚めのアオ、体を洗ってもらって今は清潔。ちなみにアオを洗ってる時、大きいカナヘビと小さいカナヘビも見たよ、と夫。庭の爬虫類たち、みんな目覚めの時期らしい。

今年も元気で会えて一安心。あとは、庭の臭みが早く消えることを祈るのみ。
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毎年、亀が起きる頃になると、放置された裏庭に足を運ぶことも多くなる。そして一面、紫花菜に埋め尽くされた様子に驚く。毎春のことながら、笑っちゃうくらい、紫一色の裏庭だ。これが夏になると、今度は一面真っ白な野苺の花に覆われる。放置してると、庭の風景は段々と大味になるね。
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by macchi73 | 2018-03-28 23:55 | 【生物】爬虫類・両生類 | Comments(2)
2017年 09月 26日
風呂場で会ったちびヤモリ
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先日、お風呂場で小さいヤモリが壁面からこっち見てた。あれ、左手首が無い。

手首の先端の表皮は滑らかで、動きも別に鈍くないから、いま怪我したという訳ではないようだ。ずいぶん前に怪我はしたけど生き延びて治癒したのか、もともとそんな風に生まれてきたのかもしれない。

お湯がかかると悪いので、窓辺の方に連れてったら、スルスルっとパイプをつたって外に消えていった。まだ小さな子供っぽかったから、うまく生き延びて大きくなれよと思う。
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それからしばらくした今日、風呂場の洗面台の下のパイプをみたら、蜘蛛の巣に小さなヤモリがかかってた。

あ、あいつだ、と思う。

干からび具合からみて、罠にかかったのは少し前のことだろう。ペンライトで照らしてよく見てみたけど、手足を縮めた状態で干からびてしまっているので、本当に先日みかけた片手のヤモリなのかは分からなかった。

傍には蜘蛛。
まるまる太ってはいるが脚を入れても2cmもなさそうな小さな蜘蛛で、ヤモリってこんな小さなヤツにもやられちゃうんだなとちょっと不思議な感じがした。もし先日見かけた個体だとしたら、それって、失くした左手首も影響した結果だったのか、それとも単にタイミングだったのか。
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以前見かけたことがあるものを、次に見かけたら姿が変わってたっていうのは、時々あることだ。

その間に彼らに何が起きたかを知ることはできないんだけど、日々自分にもいろんなことが起きるように、他の者の上にもいろんなことが起きてるんだと感じる。




by macchi73 | 2017-09-26 23:55 | 【生物】爬虫類・両生類 | Comments(0)
2017年 09月 04日
夏の終わりの地面に落ちてるもの(柿食う亀)
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今の時期、庭の地面で見かけるもの。

蝶や蝉の死骸。翅だけ落ちてることが多い。たぶん翅は蟻の巣に持ち帰る時に邪魔だから切り落とされて捨て置かれてるんだろうなと思ってたら、巣穴の入口にひっかかってしまっているのを見つけた。ふ。不精したな。

と通り過ぎたら、少し行った先で、また同じ状態で塞がっている巣穴を見つけた。意外とよくあることなのか?または我が家の庭の蟻は不精者揃いか?

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夏が盛りの果実たち。山法師、ベリー色々、ミニトマト。

そういえば今年はあまり収穫しないで落ちるに任せちゃったな。ちょっと勿体ない。

でもたぶんそのせいで、色んな蝶がひらひら集まってきている。蝶や虫たちって地面で腐った実が大好き。綺麗な翅と、腐った果実。相反するような、似合ってるような。

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雨続きだったせいか、まだ熟しきっていない柿の実も落果してる。熟した柿の実には蝶だけじゃなくて鳥たちも集まるんだけどなー。まだこれは固くて渋そう。

ん?でも果実の表面に、なんだか力強くついばんだような跡がある……!?

それで振り向いたら、犯人発見。澄まして知らぬ顔しているが、口元にオレンジ色の果肉がいっぱい付いている。こんなの食べて渋くないのか?お腹大丈夫なのか!?

で、ネットで検索したら、個々の好みもあるようだが、亀って柿が好きみたいだ。初めて知った。今度から人間たちが柿を食べる時には、アオにもお裾分けすることにしよう。渋い柿より、甘い方が良いだろ。

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by macchi73 | 2017-09-04 07:00 | 【生物】爬虫類・両生類 | Comments(3)
2017年 07月 12日
庭でちらちら光るもの(露虫、安土蜘蛛、大和蜆、紋白、女郎蜘蛛、金蛇、蝦蟇)
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草ぼうぼう過ぎる庭。

地面には柔らかい草がこんもり盛り上がり、白や黄色の小花が乱れ咲いてる。その上を薄青、白、黄色の小さな蝶が何頭も飛び回ってる。ひらひら、ぱたぱた。背の高い糸葉の藪では、黄色の花房の上、真っ白な蜘蛛が明るい草色の蝗を捕食しているところだ。秋にはむっちりと膨らむ赤・黒・黄色のド派手な女郎蜘蛛も、今はまだほっそりした娘っぽいスタイルで網の上を身軽に歩き回っている。そして小枝や茂みがカサコソ言うのを見れば、それら小さな虫たちを狙ってパクつく爬虫類、両生類たち。

心をシンとさせて無の境地で見ると、鬱蒼とした緑色の中に点々と動きと彩りが散って、とても静かで綺麗な情景に思える。でも、我に返って普通の心で見ると、うわっまずい荒れ放題だよ草刈りしないと、と愕然とする。

そして図鑑の心で見ると、満腹そうな赤い血を持つ捕食者たちはカナヘビにガマガエル、地面を覆う白い小花はヒメイワダレソウ、黄色い小花はカタバミ、白い蜘蛛はアヅチグモ、緑の蝗はツユムシ(短い鉤形の産卵管が特徴)。背の高い黄色の花はフェンネルで、蝶は薄青がシジミチョウ、白がモンシロ、黄色がキチョウだ……なんて、見るもの全てにラベリング。

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by macchi73 | 2017-07-12 22:30 | 【生物】爬虫類・両生類 | Comments(4)
2017年 05月 15日
5月の日曜日
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休日の朝、庭を巡回。
カサカサッと木の枝や草薮が揺れる先を見れば、カナヘビの姿。今年も元気そうで何より。実家から、母の日の荷物ありがとうの電話。元気そうで何より。

裏庭は頭上も地上もエゴノキの白い花でいっぱい。
頭上では沢山のクマンバチの羽音。地上にはミドリガメのアオ。
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お昼、子供達がポテトチップスを作るというのでご相伴にあずかる。いつも料理なんてしない大学生だが、やればなかなか美味しい。青のり、塩味、コンソメ味、とテイストにバリエーションまでついてる。ポテチ大好き。揚げたての手作りなら更に格別。冷え冷えのビール。

末っ子が、何かして欲しいことある?と聞くので、散歩付き合ってよと言う。それでぶらぶら歩いて、娘の夏のサンダルを買ったり、フォカッチャを探して美味しそうなパン屋を回ったり、本屋や珈琲屋なんかも入っていたら2、3時間の長散歩になってしまった。おかーさん、これ母の日だから、と花の種をもらう。あらまサンキュ。短いパンツに素足でも寒くない夕方。少し空気に夏成分混じる。

夕方、夫と一緒に台所に立つ。今日の晩御飯は、昼間の揚げ油を有効活用すべく、大好きなフィッシュ&チップスなのでわくわくだ。

なのに、ええー、俺が料理するからmacchiは庭仕事でもしてなよ、外に行ってなよー、と夫が何か台所を追い出そうとするので多少ムッとする。なんなんだ。台所は夫の領地ってか。常時スマホが片手に接続されて、余所者がいると邪魔ってか。ち。今日は私も料理したいんだ。居座ってやる。

食後、子供たちみんな早く2階に上がってしまったので、長い夜。
夜中までやってるカフェーまで夜散歩に出かけたら、夫も一緒に来るが「俺は自転車〜、歩くの疲れる〜」と、やたらニヤついている。ふーん、私は歩きが良い。夫のにやにやと不審な動き、面白くはない。ニヤニヤされるほどに微妙な気分。

それで帰宅したら、玄関にカーネーションがデーン!と置いてあって、夫の不審な動きいや増す。なんだ、これのために今日は何かと外に追い出そうとしてたのか。了解。
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謝意を表してストロマエのダンスで夫の周りをぐるぐる踊ったが、そのダンス変、と笑うばかりで共には踊らず。フェンシングスタイルの決闘ダンス、イカすと思うんだけどなあ。


こっちの方が夫と娘にはウケて、一緒に踊ってくれた。
……って言っても、夫は両腕を曲げて固まってるだけで、その周りを私と娘が踊り狂うだけだけど。



by macchi73 | 2017-05-15 23:55 | 【生物】爬虫類・両生類 | Comments(0)
2016年 08月 27日
夏休みのお客たち
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最近、毎日のように黒猫が庭に来てるのを見る。
近づいてもそんなに逃げなくて、この辺りは自分の縄張りだと思ってるっぽい。窓辺のピアノを引いてると、ちょうど窓の外のすぐそこ、視線の高さの塀にのんびり伸びてこっちを見てたりして、お、聴いてんのか?と面白く思う。

ただ、庭のメインストリート(?)にフンをすることがあるのが困り物。夫はフンを踏んだ(疑いのある?)履物はためらわず捨てる主義なので、「一度でも汚染された地面を踏んだものはもう終わりだろ!!」と、家族の履物が失われ、なにか大変なことになっている。靴が全部なくなる前に、ネコ氏とはフンに関する協定を結びたいところ。

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ガマガエルも見かける。
面白がって捕まえてみると(ごめん)、ずっしりと重くて「うわあ!すごい!」と思う。力も強い。
庭に棲みついているのは、おそらく3匹。仲良くそろって納屋の隣の板の裏にいることが多いようだ。
ガマって長生きだったりするようだし、こういうのって家族だったり、毎年の仲間だったりするのかな?それは無いか?
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そして、こちらはアカガエル。
ガマガエルに比べて滑らかな肌が美しいと家族からは好感度たかい。
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先日は、帰宅して自宅の扉を開けたら、やあ、急に来たよー!と、1万キロくらい離れた場所に暮らしているはずの友人家族が寛いでて、びっくりした。一緒に晩御飯食べて、ビール飲んで夜中まで話し込んで、その日は泊まって行く。そして翌日からはうちの子が一緒について行って不在。

あー、この行き当たりばったりな感じ、いかにも夏休みだ……。

日々、帰宅するとお客さんたちがいたり、お昼の遊びの名残の空気が残ってたり、夜に浴衣きてお祭りに出かけたりで、いま、家族たちは長い休み中なんだもんなあと感じる。みんなの夏休み感漂う自由な生活につられて、私もなんだか開放感。ほんのり浮かれた気分。

ま、実際は私は普通に毎日出勤なので、夜遊び・寝不足・不規則な生活で多少フラフラしつつ。朝はお粥を作ったりしている。養生。
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お粥レシピは、吉田戦車の『おかゆネコ』(全6巻かな)を参考に。漫画も面白いし、おすすめ。



シンプルな白粥に色々トッピングつけたり、乾燥ホタテや生姜と炊いて中華粥にしたり。

炊き上がったお粥をハンドミキサーでポタージュ状にしちゃう簡易版の割粥レシピが、消化に良さそうな優しい食感でほろりとしてしまった。疲れ中年……。

漫画の影響を受けて、家族なんかは変なトッピング(チョリソーハム+とろけるチーズとか)を入れて、「イタリアン粥!」なんて言ってる。それも意外にいける。



by macchi73 | 2016-08-27 07:00 | 【生物】爬虫類・両生類 | Comments(2)