タグ:チューリップ ( 16 ) タグの人気記事

2016年 04月 03日
亀の放牧
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植えっぱなしのチューリップが咲き始めてた。
気づいたら、あちこちでいろんな花が咲き始めて、庭に色が増えている。
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それで、もう完全に春なんだなーと思って、冬眠から目覚めていたミドリガメのアオを裏庭のプールに戻した。これからまた、放牧生活でよろしく。
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冬眠明けの姿をジッと見てると、目があって、こっちに泳いできて水面に顔を出したりする。なんだか段々、爬虫類といえども、懐いてきたというか認識されて来た気がするんだよな……。ま、「餌よこせよ」って言ってるだけかもしれないが。


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by macchi73 | 2016-04-03 23:55 | 【生物】爬虫類・両生類 | Comments(2)
2015年 04月 19日
誕生日(本人不在……)
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金曜日が夫の誕生日なのを、週に入ったくらいで気づく。
ちょうど私は仕事で都心の超ピカピカスポットに行ってる日だったので、みんなで遊びに来て誕生日ディナーはどうかな?と誘ったら、あー誕生日はもう知り合いと南の島の予定入ってるんだ、旅行をおごってくれるんだよと夫に嬉しそうに言われた。むむ。

そう言えば、これまでずっと毎年誕生日はリクエスト通りの結構ちゃんとしたお祝いをしてきたのに、去年は半ば意図して止めたんだよな……そして今年は失念……そうか、こうやって段々とアニバーサリー的なことが消えて行くのか……と感じる。イベントの準備ってたまに面倒にも思うけど、なくなればなくなったで寂しいものだ。「えー誕生日にお父さんいないの〜!じゃあ前の日にお祝いしないと!」と、プレゼント作りを慌ててスピードアップした末っ子など見て、ちょっと決まり悪く思ったりもして。

で、たまに夫から送られてくる素敵なリゾート写真を眺めつつ、庭仕事したり家を片付けたりする週末となった。

庭では雑草たちが見るからに勢い盛んになってきている。
ここで抜いとかないと夏に大変なんだよな、面倒だけど雑草抜きするかなーと呟いたら、茂みの虫やカナヘビを見て遊んでいた末っ子が「草いっぱい生えてる方がいいよー、庭仕事じゃなく一緒に遊ぼう!」とか言う。そっか、じゃあ止めとくかなんて、すぐに楽な方・やらなくて良い方に流れる私。これもまた、あとで後悔するかもなー。
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植えっぱなしのチューリップが、今年もあちこちで咲いていて嬉しい。
チューリップの球根は1回咲いたら抜いて毎年新しい球根に変えるのがオススメとはよく読むけど、花後も葉っぱを日に当てて栄養を作れるようにしておけば、意外と何年ももつものだ。でも植えっぱなしだと、原種チューリップ以外はやっぱり年々小柄にはなっちゃうな。ちなみに、植えた場所が日当たりが良ければ良いほど、何年も元気に咲くことが明らかに多い。
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そんな数日。
何故か夫不在の時に限って、ものすごく久しぶりの友人知人たちがいきなり遊びに来たり連絡があったりが続いて、ちょっと嬉しい驚き。夫もいればよかったのになあと残念に思う。
そして、経験豊富な先達たちと話して分かったのは……忙しくていっぱいいっぱいな時ほど、ゆめゆめアニバーサリーを無下に扱うべからず。がーん。



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by macchi73 | 2015-04-19 23:55 | 【その他】日記 | Comments(3)
2014年 05月 01日
4月の庭の終わり、5月の庭の始まり
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もう5月だ。早いなあ!

4月のあいだ庭の彩りになってくれていたチューリップやネモフィラが、ついに盛りを過ぎて来た。
そのかわりに、都忘れ・白雪芥子・壺珊瑚など、もっと緑の濃いシュッとした花たちが台頭して来ている。
これから段々と緑が濃くなって、いつもの見慣れた緑一色がやって来るぞー。
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なので、名残惜しさを込めて、今年最後のチューリップ&ネモフィラ写真をアップしておく。
今春の庭はカラフルだった……。
例年、地味めの宿根草がメインのうちの庭で、今年みたいに一年草や球根がメインの春って今まで無かったかも。
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カラフルだなー、濃いなー、少し派手かもなーって、自分の好みなのかどうか分からない感じも多少あったけれど、でもいつになく華やかで、こういうのもアリだなってちょっと思った。ご近所さんと家族の反応もとても良かったし。疲れた心身も、色彩に溢れる庭を見れば何となくウキウキしたし。

何年も続けて綺麗に咲かせるのが難しいチューリップなので、来年はこうは行かないかもだけど。
花を全部落とした後には、最後の葉っぱが枯れるまで、ちょくちょく液肥するようにしよう。
花いっぱい咲かせてくれて、お疲れさま。
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by macchi73 | 2014-05-01 06:00 | 【庭】季節の様子・庭仕事 | Comments(2)
2014年 04月 15日
チューリップ 2014
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チューリップの球根の太らせ方:
●基本の育て方はチューリップ参照。
●地植えで放置した際の、経年変化はこちら。原種チューリップ以外は段々と衰退する。
●翌年度以降も綺麗に咲かせるために、次のことを試してみよう。
(1)花は茎をできるだけ長めに残しつつ早めに切り花にする。または、勿体なくてできない場合は、散った時点ですぐに実だけをちょん切る。
(2)球根を太らせるために葉は枯れるまで切らない(←これは毎年そうしてる。切るの面倒くさいから放置)。
(3)花後から葉が枯れるまでは液肥を与える。
(4)できるだけ深植えして夏越しし、根を張らせる。


去年の秋に球根をたくさん埋めたので、今年は久しぶりに立派なチューリップが色々咲いた。
チューリップらしいピカピカのチューリップだ。

普通のチューリップは1年目は綺麗に咲いても、植えっぱなしだと翌年度以降は衰退していくことが多い。
うちは花後も葉を伸ばしっぱなしで放置しているせいか、割と何年も咲いている方だと思うけど、それでも、やっぱり植えて1年目のチューリップのピカピカさは別格だ。

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以下、今年のチューリップの品種メモ。

いかにもチューリップらしい真っ赤な花は、「ロナルド」という品種。黒みかかった濃い赤で今年のチューリップの中では一番目立っている。夫が「あのチューリップ良いね」と言っていた。
(とりあえず目立っているからコメントしただけの風も感じつつ……)
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淡いピンクの八重咲きチューリップはアンジェリケ
うちの庭では毎年咲く定番チューリップだけど、去年、他の球根を植えるついでに少し足した。
緑がかった白の八重は、マウントタコマ。雰囲気はアンジェリケに似て、可憐だけど豪華。
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月桂樹の株元のチューリップはまだ蕾が多い。植えた時のメモだとバックパッカーという品種だが……。
咲いた花を見たら、昔から植えているチューリップ(ブルーダイヤモンドっていう品種だと思っていた)と見分けがつかないや。
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レモンの株元の木陰には、ホランド ビューティー。
一本ずつ見るといかにも普通な可愛いチューリップっぽくて心動かないが、遠くから風景の一部として見ると、案外良い気がする。

手入れしていないボサボサの庭が、「いや、公園っぽいチューリップも咲いてるし、意外と狙って自然風にしてるのかな?」という印象に……(ならないか?)
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ねえ、今年のチューリップでどれが好き?と末っ子に聞いたら、「チューリップはどれが好きとか無い」と素っ気ない。ちぇ。お母さんだってチューリップが特別好きとかじゃないけどさー、並べてみたら、その中ではどれが好きとかあるじゃんよ……。

長女が好んだチューリップやかすみ草は末っ子はあまり好まず、どちらかというと水仙やスミレなど野草っぽい地味で小さな花を好むようだ。前から気づいてはいたが、きょうだいでも皆、趣味は違うもんなんだなあ。
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私も夫と同じく、今年のチューリップではロナルドが一番好みかな。写真写りが悪い色味だけど。
今年は球根太らせるってことを意識して、来年度以降も同じように咲かせられるか試してみよう。

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by macchi73 | 2014-04-15 23:55 | 栽培日記:春の植物 | Comments(2)
2014年 04月 14日
原種チューリップ
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原種チューリップの育て方:
●育て方はチューリップに準ずる。
●一般的なチューリップとは違って球根を植えっぱなしにしていてもOK。
●花は小さく、丈は低い。


丈の低いミニチューリップがネモフィラと一緒になってグランドカバーのように咲いている。
大きいチューリップって、植えっぱなしだと年々花が小さくなったり咲かなくなったりするけど、小さい原種チューリップは結構平気で何年も咲くみたい。

黄色いのがクリサンサ。これはだいぶ昔に植えたけど、まだ元気。
真っ赤なのがリニフォニア。こちらも毎年咲く。
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ピンクと白のミニチューリップは、去年の秋に植え足した球根だと思う。
ピンクのはライラックワンダーかな。白は品種名を忘れちゃった。
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チューリップの咲き乱れる庭に、物悲しい音楽が流れてくる……と思ったら、テントの中で娘がオカリナを吹いていた。
先週外国に旅立った幼なじみと最後に一緒に遊んだテントだった。
赤ちゃんの時からずっと遊び友達だったからね。遊んだ名残だけ残ってて、ちょっと寂しいね。
聞き慣れたはずのチューリップの歌さえ、何か物悲しい調べで胸を打つ。

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春には別れはつきものだよ。元気出せ!

……と言ったら、「ん?夏休みにすぐ遊ぶ約束したけど?」とか平気そう。

単にインチキ・オカリナのせいでマイナーコードになってただけか!!


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by macchi73 | 2014-04-14 23:55 | 栽培日記:グラウンドカバー | Comments(4)
2011年 04月 17日
花束と食前酒
夫がサイクリングに出かけている間に、誕生日の準備をしてみる。
庭で咲いているチューリップを飾り、フサスグリで作ったカラント酒を食前酒にする。
ふっふ、こういう時に庭が役立つと嬉しい。

料理はバゲットとサラダとビーフシチューだ。誕生日だが、あまり凝らず。
デザートはアーモンドたっぷりのブラマンジェの白桃ソースがけにした。ちょっと凝った。
みんなで乾杯して歌うたって、ロウソクを消す。なぜか末っ子が。

40才にやりたいことは何ですかーとの子供たちからのインタビューに、「うーん……早寝……早起き…かなあ……」と照れくさそうに答える夫。小学生の夏休みの目標か!!
さすがにチョットと思ったのか、「あ、あとサイクリングして体重を落とす」と付け加えていた。
健康的で良いかもね。年取ったら健康は大事だ〜。
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カラント酒は真っ赤で綺麗だ。甘酸っぱくてジンの香り。

チューリップはアンジェリケという品種。
甘い香りと繊細な色の華やかなチューリップだが、我が家の場合は2008年から植えっぱなしにしているので、ちょっと花が小振りで可愛い感じになってしまっている。

今年は咲いたらすぐにどんどん切花にして飾ろうっと。
花を早目にとってしまうことで、葉の光合成がそのまま球根を太らせる栄養に回り、翌年の花が立派になるそうだ。

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by macchi73 | 2011-04-17 21:55 | 【庭】季節の様子・庭仕事 | Comments(2)
2011年 04月 16日
四十歳前夜祭
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庭の木戸で、今年は白木香が沢山のつぼみを付けている。
植えてから4年半。やっと株が充実して、今年からが見せ場って感じかな。

明日は夫40才の誕生日でもある。
心身共に充実して、今年からが見せ場って感じになって欲しいもんだね。

庭を一周してみると、色んなものが芽吹いてる。良い季節だ。

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年々太くなる百合の芽吹き。
去年の茎を残しておいたら、古い体を割るようにして新芽が出て来た。
パワフル。

が、ちょっと山田風太郎の『魔界転生』を思い出したりして……不適切なイマジネーション。

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これは何だっけ、エビネの芽かな。
あちこちから出て来てる。楽しみだ。

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菜園に沢山生えて来ているこのフワフワした芽は、カモミール。
良い匂いがする。

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むかし夫と旅行先で買った行者ニンニク。

毎年芽吹くが「葉を収穫すると翌年芽吹かなくなるんだって」という夫の主張で、一度も食べたことは無い……。うーん。

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チューリップは我が家では長女の花。

何年も埋めっぱなしなのでそんなに立派には咲かないが、細々と毎年咲いている。


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夜。
誕生祝いに、久しぶりに夫と二人で観劇と食事に行った。
しかしいつものことだが会話がありませんな、ちょっと我ら文化的な趣味が合わないかもですね、なんてしけた話で盛り下がる。まあ、だから芝居とか普段一緒に行かない訳だけど。いいよ、別に生活に支障ないから。

そんな感じで帰る道すがら、友達と落ち合って、もう一回飲み屋で乾杯。
おめでとー!と祝われつつ、別にめでたそうでもない顔の夫。
ポーカーフェイスは彼の美点と言われている。

e0134713_0283297.jpgまあ毎日、庭を見たり家族の顔を見たり仕事したり、その都度色々感じながら暮らしてるとは思うが、はっきりと喜怒哀楽に分類できるような感覚って割に少ないしな。
ただ、「お」とか「あ」とか、なんというか、瞬間的に何かは感じながら暮らしていて、それが積もり積もって、気付けばお互いに人生で一番長く暮らした相手になってしまっただけという感じもする。

でも、そういう小さな「お」とか「あ」が、時空における私的マーキングだったら面白いなと思う。
最後の最後の瞬間には、全マーキングが一気に押し寄せたら壮観だろうな。
脈絡なく全てが同列で――私はこれを見た、のパレード。(走馬灯ってやつ?)

その時浮かび上がって来る色んな風景の中に、もう自分でも忘れてしまっているような若く可愛い20才の夫、中年太りの40夫、白髪(あるいは……)の60夫などなどが並んで見えたら、ちょっと面白いかもなんて思ったりする。今、何も感じなく退屈な日々に思えててもね。そんな一日でした。
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by macchi73 | 2011-04-16 23:58 | 【その他】日記 | Comments(0)
2010年 04月 17日
埋めっぱなし球根の盛衰 2010:チューリップ
育て方はチューリップを参照。

とっても寒い今年の春だが、ちらほらと埋めっぱなしのチューリップも咲き出した。
チューリップの球根は、原則として1年で終わりだとか、掘り上げないといけないとか言われている。
確かに、チューリップ以外の球根は毎年増えて立派になっていくものが多いのに、チューリップだけは翌年は葉だけ出て咲かなかったり、せいぜい3年目くらいで消えてしまうことが多い。
2009年の開花の順番は以下の通りだったが、この中で今年も生き残っている品種はどれか?
  1. クリサンサ(2年目)
  2. レムスフェボレイト(2年目)
  3. バレリーナ(2年目)
  4. ブルーダイヤモンド(3年目)
  5. ピンクダイヤモンド(2年目)
  6. リニフォニア(4年目)
  7. アンジェリケ(2年目)

2010/4/7
去年と同じく、一番最初に咲いたのはクリサンサ。とっても小さい尖った花が可愛い。
埋めっ放しに向いている原種系だからだろう、去年と変わらず元気だ。数も減っていない。

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2010/4/10
二番目の開花はバレリーナ。
こちらもまだ衰えは見えていない模様。

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e0134713_1737881.jpg2010/4/17
ブルーダイヤモンド。
気付いたらもう終わりの姿だった…。

3年目ともなると、かなり花も貧相だ(と、花の盛りも見ないで失礼な断言をする)。

2010/4/18
アンジェリケ。
綺麗だけど、ちょっと花数が減ってるかな…。

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2010/4/21
リニフォニア。
朝見た時はベローンと開いていたのに、夕方見たら閉じていた。
点々と広範囲に咲いている。4年目にして衰えを知らず。

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2010/4/29
球根を太らせるには、花は付けっぱなしでない方が良いかな?と思い、摘んでみる。
そしたら凄く良い匂いだ…。バラに勝るとも劣らない。
家族の誰に嗅がせても、「なにこれ、凄く良い匂い!」と驚かれる。
チューリップってこんなに良い香りなんだな。知らなかった。

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by macchi73 | 2010-04-17 00:20 | 栽培日記:春の植物 | Comments(0)
2009年 04月 19日
チューリップ アンジェリケ
育て方はチューリップに準ずる。

2009/4/12
クリサンサ、レムスフェボレイト、バレリーナ、ブルーダイヤモンド、ピンクダイヤモンド、原種チューリップの後に咲き始めた。

朝に見た時は緑っぽい白だったのに、午後にもう一度見たら桃色が差していた。

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他のチューリップは一茎に一輪咲きなのに、アンジェリケは一茎に三輪も花が付いている。

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2009/4/17
どんどん咲き出した。
しかしまだまだ蕾もいっぱい。

2009/4/19
暖かいお昼、花びらが全開した様子を見ると、チューリップというより何だか芍薬のようだ。
咲いてから時間が経った花ほど赤味が強くなっている。

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by macchi73 | 2009-04-19 21:59 | 栽培日記:春の植物 | Comments(0)
2009年 04月 11日
チューリップ リニフォリア(原種チューリップ)
育て方はチューリップに準ずる。ただし原種チューリップは埋めっぱなしでも毎年元気に咲くようだ。

2009/4/11
クリサンサ、レムスフェボレイト、バレリーナ、ブルーダイヤモンド、ピンクダイヤモンド等に遅れて咲き始めた。

原種チューリップは背が低く地際で咲く。
他の植物の株元で緑に埋もれるように咲いているが、色がド派手な真っ赤なので目立つ。

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by macchi73 | 2009-04-11 17:27 | 栽培日記:春の植物 | Comments(0)