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2008年 03月 30日
ヒメオドリコソウ
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花の形と言い、群生する様子や遠目にピンクの立ち姿と言い、ホトケノザに似ている。
生えているのも似たような場所。
しかし上の娘によると、蜜はホトケノザの方が美味しいらしい(ホントかな)。
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by macchi73 | 2008-03-30 22:37 | 【自然】雑草、野草 | Comments(0)
2008年 03月 27日
ワカケホンセイインコ(輪掛本青鸚哥)
常に無く早起きして庭に出たら、満開の杏の樹上に大きな黄緑の鳥の群がいて驚いた。
なんと日本の風景に似合わない鳥よ!

調べたら、ワカケホンセイインコという鳥で、この辺では野生化しているらしい。
しばらく花をムシャムシャやっていたが、20分程して再度見たら全員いなくなっていた。
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大きなインコたちが去った後には、小鳥たちーーメジロ、シジュウカラ、ヒヨドリ、スズメーーが、沢山やって来てのどかな風景に戻った。スズメだけ花をついばむ感じだが他の鳥は皆上手に嘴を突っ込んで蜜を吸う。
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by macchi73 | 2008-03-27 01:39 | 【生物】野鳥 | Comments(0)
2008年 03月 17日
梅の剪定方法:花を咲かせるか、実を収穫するか
我が家の庭の枝垂れ梅も、そろそろ花が終わり剪定の時期。
本やwebをざっと調べると、梅は花後にザックリ剪定・・・なんて書いてあるが、「そしたら実はどこにつくの?」という疑問がわいて来たので、調べてみた。

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梅の剪定の仕方
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【2〜3月】開花

【4月初旬】花後の剪定
  • 新梢を出させるための剪定
  • 一つの枝に葉芽を数個残すようにして、枝の2/3ほどを切る
  • 枝垂れ梅の剪定の場合、幹に近い上向きの枝で強剪定すると形が良くなる。下を向いた芽は掻き取ること
【5月〜6月】摘果、害虫駆除
  • 同じ枝に実がつき過ぎた場合は育たないので適宜実を摘んでおく。
  • アブラムシが発生していたら駆除しておく(5月中にスミチオン1000倍液)。
【6月】収穫!
  • 梅の実は新しい枝ではなく2年以上前に伸びた枝の短果枝につく。
【7月初旬】収穫後の剪定
  • 来年の花を多くするための剪定(梅の花芽は7月下旬〜8月に作られる)。
  • 花芽をつける枝に日光と風通しを確保するように、不要な枝を間引く。
  • 枝を切り戻すのではなく、枝の根元から切ること。この時期に切り戻しを行うと、実のつかない長果枝が出て樹勢が落ちてしまう。
【12月〜1月】冬期剪定
  • 全体の樹形を整えるための剪定。
  • つぼみを見ながら、外芽の上で切る(内芽の上で切ると枝が内側にむかって伸びてしまう)。
  • 枝分かれして同年枝が多くでている場合、一本だけ残す。
  • 施肥は寒いうちに。夏には肥料切れになるようにしないと、葉ばかり茂って花が付かなくなる。

※ 枝の成長の様子に関しては、下記ページの図が分かり易かった。
http://www.jainaba.com/einou/situmon/sodatekata/ume/ume.htm
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基本的に、花も実も望むと上手くいかないっぽい。
花を楽しみたいなら花後の剪定をバッサリして、果実は大きくなる前に摘み取ってしまうようだ。
果実を沢山収穫するならば、翌年は花はあまり咲かないのを覚悟しないといけないとのこと(あれ、でも花が咲かなくなれば、当然実も付かないだろうし・・・隔年収穫にするってことかな?)。

うーん、悩ましい。
ちなみに、枝垂れ梅は果実用の品種でないため、実はなっても果肉は薄いらしい。
それでも収穫してみたい!

2008/3/22
青梅梅郷に梅見物に行った。満開の梅の香りにうっとり。
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梅郷の周囲では梅の木を売っている露店が多い。
家にしだれ梅があることを話したところ実梅の受粉木になると言うので、美味しい実がなるという「白加賀」の大きな木を買ってしまう。

2008/3/23
ちゃんとした実梅の木を得たからには、しだれ梅は毎年奇麗な花を咲かせることを本分とさせようと思い、早速花梅用の剪定をしてみる。
かなり枝元の方から、外芽のところでバッサリと・・・(なんて言いつつ、微妙に未練がましく枝が長いかな)。

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● 実梅(白加賀)の冬期剪定 覚え書き
2009/12/6
上に載せた枝の図解へのリンクが切れてしまったので、どんな風に切るのか忘れてしまった。
来年の剪定のため、今年の剪定は写真に残しておくことにする。
こんな感じで良かったっけな・・・ちょっと恐る恐る。

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昨年伸びた枝の状態はこんな感じ。

古い枝の先から、緑色の枝が2本、勢い良く長〜く伸びている。
他の枝を見ても、だいたい枝先からは2,3本の新しい枝を伸ばしているから、これは梅の性質っぽい。

一方、枝の途中からからチョコチョコ伸びている緑の短い枝が、短果枝ってやつだと思う。

短果枝を間近で見ると、プクッとした花芽がよく付いている。
園芸書曰く、短果枝が多いとそれだけ花と実がよく付くので大事にすべし。
また、剪定でも、来年できるだけ多くの短果枝を出させるような切り方にすべし。

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枝先から長く伸びた枝の方には、花芽は見当たらず、プチっと尖った節のようなものが並んでいる。
ここから来年、また新しい短果枝が出ると良いんだろうな。

梅の剪定法を読むと、このように同年枝が複数出ている場合は、最も良い枝一本だけ選んで残し、他の枝は根元から間引くと書いてある。

なんか勿体ないけど「梅切らぬ馬鹿」。
右の枝の方を根元から間引いてしまうことにする。


それから、一年で1m近く伸びてしまった徒長枝については、冬の間に切り戻しておくことで、次の夏には短果枝がつくようになるそうだ。
ということで、さっき残した左側の枝や、その他の徒長枝は、先端から1/3〜半分くらい切り戻しておく。
刃物を持って怯む心を励ます呪文、「梅切らぬ馬鹿」を念仏のように唱えつつ、ザクッと行くぞー。

また、短果枝に混じって、長く太い枝がにょきっと生えていることがある(下の写真の、一番左の枝)。

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多分これが長果枝ってやつだと思う。
夏に枝を切り戻してしまったため、先端に行くエネルギーが勢い余って途中の枝を伸ばしてしまったものらしい。短果枝と違い、芽らしきものは付いていない。

短果枝への日当りを阻害し、主枝の勢いも落とすため、根元から間引くこと。


e0134713_11231377.jpgあとは全体を見て、混合っている枝や、内側に伸びている枝などを適当に間引いておしまい。

できるだけ花芽を残し、枝を切り戻す場合は元気な外芽の上で切ること。


* * * * * * * * * * *

『はじめての果樹ガーデニング』

その後、すごく良い本を見つけた!
梅などの普通の果樹は勿論、ベリー類やサルナシ、パッションフルーツ、フェイジョアなんかのちょっと珍しいものまで載ってるのが嬉しい。
うちの庭には珍しい果樹が多いと思っていたが、これ一冊で全部網羅されている……。

内容は、各果樹について、だいたい下記の項目がシンプルにまとめられていている。

●シンプルで小さな通年カレンダー(花芽分化・萌芽・開花・収穫・施肥剪定等の時期)
●果樹としての特徴(巨木になりやすいとか、結実までの年数とか)
●栽培条件と品種選び(品種毎の特徴や、受粉しやすい品種のペアなど)
●栽培方法(各作業の時期と詳しいやり方を図と写真付きで)
●ガーデニングへの応用(トレリス向き等、どんな風景を作れるか)

どの果樹も、1〜5ページくらいに、写真と図を交えて、要点だけ短くまとめられているのが素人には嬉しい。
今まで色々と詳しい本を買っていたが、どれも詳し過ぎ・専門用語が多過ぎて難解だったんだよなー。

剪定については毎回検索して調べたり、詳しい本も買ったが、結局この本一冊頼みになっている……。
各果樹の情報だけでなく、剪定全体に共通するTIPSもあり、便利。


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by macchi73 | 2008-03-17 21:50 | 【庭】季節の様子・庭仕事 | Comments(0)
2008年 03月 15日
ヒューケラ(ツボサンゴ):キャラメル, シトロネル, パレスパープル, ジョージアピーチ
ツボサンゴ(ヒューケラ)の育て方:
●花期は5〜7月。
●常緑(というか色の葉というか)の葉を鑑賞する。
●夏の直射日光は葉焼けするので、半日陰程度がちょうど良い。我が家では一年中木陰になっている場所で元気に茂っている。
●種まき(5〜9月)、株分け(春、秋)で増やせる。


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2007/3
木陰にポット苗を植え付け。品種は「キャラメル」。
2007/5
小さくてヒョロっとした苗だったのが、形よく茂って来てとっても良い感じになった。
明るい赤茶の濃淡は、まさにキャラメル色といった感じ。
花は咲かない品種っぽい。植付け1年後(2008年)、クリーム色の花が咲くのを確認。

2008/2
寒くなるにつれて暗褐色に紅葉したが、冬の間も元気な葉を保っている。度重なる積雪と霜にも葉が痛まなかったのはちょっと驚き。

2008/3
「キャラメル」が良い感じなので、今度はライムグリーンの「シトロネル」と濃紫の「パレスパープル」、赤い「ジョージアピーチ」を隣に植えてみた。まだ苗はひょろひょろしてるけど、キャラメルと同様によく茂りますように。
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2008/4
庭の奥の日陰に、真っ赤な花が咲いて目立っている。
調べたら、どうもヒューケラの花っぽい。そういえば、前に「ツボサンゴ」っていうのを植えたような・・・(ツボサンゴとはヒューケラの別名らしい)。
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2008/5
シトロネルもだいぶ繁り、パレスパープルも咲き始めた。
キャラメルの開花も確認。他のヒューケラと違って白い花だった。可愛い。

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2009/4/10
キャラメルが巨大化。
キャラメルは他の植物を圧迫気味だし色味も暗くなってきたので、3つに株分けしてみた。
株分け後しばらくしたら新しい葉っぱを出し始め、また若返って良い色になってきた。

他のヒューケラもかなり大きくなっているので、キャラメルにならって株分けしてみた。

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裏庭の日陰に株分けしたキャラメル。
親株に負けないほど元気に繁っている。

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シトロネルも2つに株分けした。
明るい黄緑が綺麗。
花芽が上がってきているのが見える。

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ジョージアピーチも2つに株分け。
写真よりも実物の方が鮮やかな赤だ。

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もう花をつけている株もあった(品種名不明)。
蛍光色っぽい赤が目立つ。
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by macchi73 | 2008-03-15 19:43 | 栽培日記:グラウンドカバー | Comments(0)
2008年 03月 15日
ティアレラ
ティアレラの育て方:
●花期は4〜6月。それ以外の時期は、観葉植物としても楽しめる。
●乾燥に弱いので、夏は日陰になる場所で育てる。冬に寒いのは平気。
●施肥は不要。庭植えなら放置でOK。春か秋に株分けで増やせる。


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2008/3/15
去年の秋に1ポット植えたティアレラが咲き始めた。
花が咲いていない時期は、葉っぱがツボサンゴに似ていると思ったが、花の感じはちょっとツルボにも似てる。
可憐な雰囲気。


2009/4/23
今年も庭隅の日陰でティアレラが咲き始めた。
去年より一回りも二回りも株が大きくなった様子。ピンクの花は結構目立つ。
なにも世話しなくても丈夫だし、この調子でどんどん増えてくれると嬉しいな。

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2010/4/18
今年も咲きそう。
完全に咲く前の、これくらいの時も綺麗だな。

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by macchi73 | 2008-03-15 19:36 | 栽培日記:春の植物 | Comments(0)
2008年 03月 15日
謎の葉群 B → 金鶏菊?大金鶏菊?
冬の間の気付かないうちに、庭のあまり人がいかない場所に並んで大きく繁っていた3つの株
株が丸くまとまるように繁っているので、ちょうど緑の無い場所でもあるし、そのままにしておいた。雑草のような、でももしかしたら何かの園芸種のような・・・。
経過を観察してみることにする。

2008/3/15
◆右側の株は、ヘラ型の葉っぱが密に繁っている。

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2008/5
◆ヘラ型の葉の茂みにも花が咲き始めた。一見ありふれた黄色の花だけど、長い花びらと短い花びらが交互になっていて、花の輪郭がジグザグになっているのがちょっと面白い。
植えた覚えも、見た事もない花だ。ミックスシードから生えたのかな?

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2008/9
webで写真検索をしていたら、件の花は、金鶏菊か大金鶏菊っぽい気がする。
花の中央部に紫の模様があれば金鶏菊で、無ければ大金鶏菊らしいけど、webの写真だけでは違いがよく分からない・・・。
うーん、もう枯れてしまって確認できないけど、ウチのはどっちだったろう。

大金鶏菊だった場合は、2006年2月からは特定外来種に指定されていて、栽培禁止になっている。来年も咲いたら、要確認だな。外来種だから刈り取っちゃうってのもなんか申し訳ない気がするが・・・。
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by macchi73 | 2008-03-15 00:55 | 観察中:名前が分らない動植物 | Comments(2)
2008年 03月 15日
謎の葉群 A →ミヤコワスレ
冬の間の気付かないうちに、庭のあまり人がいかない場所に並んで大きく繁っていた3つの株
株が丸くまとまるように繁っているので、ちょうど緑の無い場所でもあるし、そのままにしておいた。雑草のような、でももしかしたら何かの園芸種のような・・・。
経過を観察してみることにする。

2008/3/15
●左側の二株は、葉っぱがギザギザ。
ちょっとミヤコワスレの葉っぱにも似てるかな(それにしてはサイズが馬鹿でかいか)?
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◆右側の株は、ヘラ型の葉っぱが密に繁っている。
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2008/4/10
●ギザギザの葉の方に、花の蕾がつき始めた。まさか本当にミヤコワスレ?
でも他の場所のミヤコワスレの10倍以上はある茂り方だし、こんなところまで植えた覚えもないし・・・。
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2008/4/25
●花が咲いた。これは・・・やっぱり都忘れだった。たった一年でこんなに茂るんだなあ!
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by macchi73 | 2008-03-15 00:00 | 観察中:名前が分らない動植物 | Comments(0)
2008年 03月 12日
秋田フキ
秋田蕗の育て方
●大きく育てるためには、風の当たらない、柔らかくて保水性の良い土に植える。
●湿り気が大事なので、泥や藁で根元をマルチングする。
●春、フキノトウが出て来たらとってしまう。草丈が70cmくらいになったら間引きして一本だけ残す。
●植付けと収穫の適期は6月。
●秋に施肥。


2008/2
写真でみたあまりのでかさ——大人が葉っぱの下にすっぽり収まる大きさ——に驚き、物凄く欲しくなる。トトロの傘やコロボックルの物語のような情景を思い描いて興奮。こんなのが庭に生えてたら、子供らが喜ぶこと間違いなし!植付け適期は梅雨時らしいが、我慢しきれず「みちのくふるさと便」にて苗(というか根っこ)購入。

植付け適期の6月まで軒下で保護するか(暖かいけど乾き易い)、庭に植えてしまうか(水気は確保できるが寒い)で悩むが、いつもの無精心が「庭植えしちゃえば水やりの必要なし!」と囁くので、まだまだ寒い中、庭植えにしてしまう。

北側のフカフカ土の日陰と、物置の陰のやや固い土だが一年中湿っぽい場所の二カ所に分けて埋めておく。

2008/3
埋めた根っこから、蕗らしい葉っぱが出ている!二カ所とも無事に育っている様子。
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e0134713_13111871.jpg2009/3
さすが秋田フキ、フキノトウの頃からでかい!!

......というのは冗談で、ウチの条件が悪いのかな?秋田フキといえども、普通のフキのように育っている今日この頃。
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by macchi73 | 2008-03-12 00:40 | 栽培日記:ハーブ、果樹、野菜 | Comments(0)
2008年 03月 08日
香りの良い葉→セイヨウノコギリソウ
庭の水道前に、見るからに雑草じゃない葉が生えて来た。
産毛の生えた柔らかそうな葉に優雅な切れ込み。どっかで見たことあるんだよなあ。

2008/2
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2008/3
株は順調に大きく育っている。ちょっとちぎってみたら、何とも言えない良い香り。
この香りは・・・うーん、知ってるようで思い出せない。
レースラベンダーっぽいとも思って、夫に「この匂い、ラベンダーだと思う?」と聞いたが「良い匂いだけど違うんじゃない?」と。子供たちは蜜柑っぽい香りだと言うし。
ま、花の時期になれば分るかな。

2008/6
ワサワサと茂り、それに連れて香りも強く特徴が際立って来て、以前の「良い匂い!」って感じでは済まなくなってきた。ちぎって嗅ぐと、香水付け過ぎ、の感あり。

2008/7/20
花が咲いた。調べてみると、西洋鋸草で間違いなさそう。
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by macchi73 | 2008-03-08 23:32 | 観察中:名前が分らない動植物 | Comments(0)
2008年 03月 08日
ホトケノザ
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仏の蓮花座に形が似てるから「仏の座」。
春になると庭中に顔を出す。というか、土のある場所なら大抵咲いている。
一本一本は地味な草だけど、群生するので結構見応えがある。

ピンク色の花を咲かせて群生する様子は遠目で見るとヒメオドリコソウ(姫踊子草)にも似ている。オオイヌノフグリの水色のカーペットと並んで、これらのピンクのカーペットも春の風物だなーと思う。
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by macchi73 | 2008-03-08 23:32 | 【自然】雑草、野草 | Comments(0)